
タイは14世紀に東南アジアで建国しました。
そして、自国の国土を広けるため色んな隣国を攻撃しました。
ただ逆に、何回もミャンマーから攻撃されて植民地されたこともあります。
ミャンマーはイギリスに植民地されてからタイとの戦争を中止するようになりました。
運が良いことに、東南アジアの中でタイだけが欧米の国から殖民地されませんでした。
そして、100年前から世界大戦争の時の影響以外にタイ国内ではずっと平和だそうです。
その反面、この国は今まで先進国になっていないという事実もあります。
そして、タイは民主主義化してから、政治情勢が緊迫することが度々ありました。
もし、今のタイ国王がいなかったら恐らく内戦が起きていたと考えられております。
タイにおいて国王の存在は偉大で経済発展も国王がいろいろサポートしたそうです。